安い婚活パーティより出会える●●が良い!愛媛県


内閣府男女共同参画局 第1部 男女共同参画社会の形成の状況

2015年統計で男性23.6%、女性14.1%という深刻な状況となっている。
男性は4人に一人、女性は7人に一人は生涯未婚なのだ。

この中で自分の条件にマッチした相手を探すには2つの方法があります。

1 結婚相談所系
2 ネット婚活アプリ系



NHKクローズアップ現代でも特集





深刻な生涯未婚率



クローズアップ現代で、その深刻な状況が報じられている。
特に、問題は経済的な条件が合致しないと男女双方が結婚しないというのだ。


国立社会保障・人口問題研究所「第T部 独身者調査の結果概要」より

男も女も相手の年収の条件を気にする時代となっている。
年収が500万円以上の男性を望む女性だけではないのです。
男性も女性にそれなりの年収を望むのです。



結婚相談所へのニーズが急増



19.2%も会員増。

婚活イベント動員数は、前月比249名増の51,797名となり、今年に入り最大の動員数を記録した。
IBJお見合いシステム内成婚者数は前年同月比19.7%増の765名(うち直営結婚相談所ラウンジ成婚者数は同24.7%増の116名)となった。同社が掲げている日本の成婚組数の1%をIBJから創出するという目標に向けて、順調に進捗している。

まぐまぐより引用

このような状況が続いており、大手は会員が増加傾向にある。
そもそも年収の条件などを網羅するには相談所以外に方法がない。

同時に問題が一つある。
安い出会い系や婚活パーティは婚活女子の敵が潜んでいるのだ。

今の時代、男女の関係になることの垣根が非常に低くなっていますが、婚活女子には、常に男性を見極める目を持っていただきたいですね。男女の仲になったからといって、それが結婚につながると思っていたら大間違いなのですよ。

週刊女性より引用

時間を無駄にしないために、最後に必要なのがこれとなっています。
本当に重要なのは時間です。

ネット婚活アプリの欠点はそういったところにあるのです。